あなたの会社に合わせて作ります
業種別スタジオの製品版は、そのまま使えるように作っています。見本を触ってみて「この項目がほしい」「見積書はうちの形にしたい」と思ったときは、会社のやり方に合わせた作り変えをご相談ください。
頼めること
項目や表を1つ足す・名前を変える
例:見積の明細に「工種」の欄を足す。「現場」を「案件」という呼び方に変える。集計の表を1つ足す。
見積書・請求書などの帳票を、会社の形に作り変える
例:今お使いの見積書・請求書・納品書と同じ並び・同じ項目で印刷できるようにする。
別の業種向けに作り変える
例:建設スタジオのしくみ(見積 → 予定 → 日報 → 請求 → 入金)を、ほかの業種の仕事の流れに合わせて作り直す。
もとにする見本:
料金の目安
1万円〜(税込み)
項目や表を1つ足す・名前を変える
3万円〜(税込み)
帳票を会社の形に作り変える
10万円〜内容を聞いて見積もり(税込み)
別の業種向けに作り変える
どれも「目安」です。変えたいところが多いときや、しくみが大きく変わるときは、金額が上がります。内容を聞いてから見積もりをお出しし、その内容でよければ作り始めます。
流れ
- LINEで相談公式LINEを友だち追加して、メッセージで送ってください。「どの見本の」「どこを」「どう変えたいか」を書いてもらえると話が早いです。今お使いの帳票の写真があれば、お客様の名前や金額を隠してから送ってください。
- 内容を聞いて見積もりわからないところはメッセージで質問します。そのうえで、金額とできあがりの時期の目安をお伝えします。打ち合わせ(通話など)は、メッセージでは伝わりにくいときだけお願いします。
- 作って納品見積もりの内容で作り、お渡しします。
- 修正使ってみて気になったところを、見積もりで決めた範囲の中で直します。範囲の外の変更は、あらためてご相談のうえで見積もりします。
できないこと
- 本番のサーバーを用意したり、運用・管理したりすること
- ほかのシステム(会計ソフト・販売管理・銀行など)とのつなぎ込み
- 会社への常駐や、訪問しての作業
- 税・法律・労務の判断(税理士・社会保険労務士など専門家にご確認ください)
よくある質問
製品版のままで足りるか、まず聞いてもいいですか?
はい。作り変えなくても、設定や使い方で足りることもあります。その場合はそうお伝えします。
相談や見積もりにお金はかかりますか?
見積もりまではお金はかかりません。
どのくらいでできますか?
変えたい内容によって変わります。見積もりのときに、できあがりの時期の目安をお伝えします。
打ち合わせは必要ですか?
最初のやりとりはLINEのメッセージで進めます。打ち合わせは、メッセージでは伝わりにくいときだけお願いしています。
お客様のデータを渡す必要はありますか?
いりません。項目の名前や帳票の形がわかれば作れます。写真や見本を送るときは、お客様の名前・住所・金額などを隠してください。
作ったものは、どこで使いますか?
製品版と同じく、パソコンのブラウザで開いて使う形を考えています。ほかの形がよいときは、相談のときにお知らせください。
まずはメッセージでご相談ください
どの見本の、どこを、どう変えたいかを送ってください。